岐阜県パートナードッグ協会  補助犬と、当たりまえに出かけられる、岐阜へ

協会について

私たちは、「岐阜から、“補助犬お断り”をなくす」ことを目標に、この取り組みをスタートさせます。
補助犬法が2024年4月に改正され、補助犬ユーザーが飲食店や商業施設、交通機関などを利用する権利は、法律上さらに明確に保障されました。
しかし現実には、入店拒否、タクシーや交通機関の乗車拒否、利用時の心ない対応が今なお各地で発生しており、補助犬ユーザーの外出や社会参加は大きな制約を受け続けています。
法律が変わっても、現場が変わらなければ社会は変わりません。
だからこそ私たちは、制度の周知にとどまらず、地域の中に「安心して利用できる場所」を一つひとつ増やすことから取り組みます。
本事業の初年度のゴールは、「補助犬受け入れ宣言店舗」を増やすことです。

役員所属所属役職氏名
代表(一社)岐阜県トライアスロン連合
(公財)岐阜県スポーツ協会
業務執行理事
評議員
鈴木 智晴
副代表大垣ライオンズクラブ会長大橋 則雄
事務局長(兼)鈴木 智晴
役員ハロー薬局薬局長中山 慎太郎
役員デザイナー(アメリカ・カリフォルニア在住)代表鈴木 千暁
監査美濃縞伝承会元会長鈴木珠紀
顧問岐阜県議会議員伊藤 英生       
顧問(社福)中部盲導犬協会施設長早田 一幸

岐阜県パートナードッグ協会規約

改正障害者差別解消法が施行されました

ほじょ犬って

設立趣意書